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Muneo1983

Author:Muneo1983
素手で野生の蚊を3匹も倒した、伝説の空手家の日常生活を綴る日記。
最近は競馬に力を注いでますので、内容は9割がた競馬になるかと!!!
今後ともよろしくです。

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(--/--/--(--) --:--)

 光る雲を突き抜けハーダウェイ!
kaiou




『界王拳5倍!!』




使うしかなかった。


ものの5秒で三人を粉砕した。


界王様には3倍までしか使うなって言われてたけど…

仕方がなかった。

しかし体にはだいぶ負担が…


口内炎が2つもできた。

くそっ、一体誰がこんな強い刺客を送り込んで来るんだ。





(ガサッ)






『誰だ!』


…ふ、フリーザ!?



『お前もあの地球人のようにバラバラになってしまえ…』……


『く、クリリンの事かぁ!!』

俺は切れた…

クリリンの事で切れたのではない。

メイクをしただけの井出らっきょに対して、

フリーザと言ってしまった自分自身にだ。




俺は我を忘れている。




次はたけし軍団を敵に回そうとしている、この恐ろしさをまだわかっていなかった。

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(2008/11/05(水) 21:27)

 発覚!
ぬぅわぁ!?

ボケてないのに浜ちゃんに頭をどつかれた!

なぜ、ボケてもないのに突っ込む?

そうこうしてるうちにヨコで華原朋美がglobeの曲を歌ってる!!

やはり持ち曲しか歌えないのは確かだった…

下手すぎる。


はっぁ!?

パンサーがノリノリで合いの手入れてる…

あぁ!!

ラップまで。


あいつは華原朋美の事をKEIKOと思い込んでいるんだ!


ん、華原朋美……


tomomi




いやあれは西村朋美だ!


やられた……。



俺は失望感で一杯になった。


よく見れば浜ちゃんも浜ちゃんじゃない。


…二丁拳銃の突っ込みのヤツだ。

kenjyu





どぅりで似ているはずだ。


じゃあパンサーも…


いやあれは本物だ…


いや、


田中マルクス闘利夫だ。

tanka



感じは少し違うが…

漢字もなんか違うがまぁいい!

そんな事は。


この状況はやばすぎる。


どぅ切り抜ければ…。




やはりあれを使うしかないのか…。



to be connyaku...

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(2008/11/04(火) 22:00)

 Season2 "旅立ち" 〜茂作の模索〜
このまま終われない、

このままみすみす死ぬわけにもならない。

そんな決意の元、

家を飛び出した俺はある場所に向かった。

donnki


ドン・キホーテに。

何かあるはずだ。

今回の怪現象の原因、
自分の死を回避する方法。

たとえそれが見つからなくても、

ファービー人形だけは…

見つけなければ。

あれだけは…絶対に。

白のたまごっちも見つけて見せる!

そうこう思っているうちに俺は目的の場所に着いた。


…コムロ整形外科…

しまった!?

罠だ。

また罠にかかってしまった。

いつの間にかこんなところに誘導されていたなんて…。

しかも囲まれている。

ん、お、お前等は!

華原朋美?

マークパンサー?は、

浜ちゃん!

ってゆーかHジャングル!?


そうか、


komuro





コムロファミリーがからんでいたのか…

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(2008/10/26(日) 21:33)

 堕血
どうしたらいいんだ・・。

この後どうしたらいいんだ。

俺の頭の中はそれで一杯だった。


そうこれは今の俺自身の頭の中の事だ。

訳わからないことを書きマクって、
挙句の果てには、
オチなど何もうかばない。



当たり前である。


にゅーとん


ニュートンが発見したとおり、
高いものは落ちてそれは運動エネルギーとなり
衝撃を与える。


落ちて衝撃を与えるにはそれなりの高さ、

そうフリが必要なのです。

この小説とは名ばかりのムネオリハビリ日記帳にはフリもなければ笑いもない。


所詮脚本家の才能など無いのだとわかった事だけでも
意味があったのだと今は思います。



今まで応援してくださった方々には申し訳ございませんが・・・




もう少日記ではなく、黙示録をかき続けます。



ここまで読んだ方いましたら、コメントに苦情を、お願いします。

でもナイーブなので書かないで・・・。




〜第1章「死の予告」 完〜
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(2008/09/18(木) 21:06)

 着信アリ
バイトなどどうでももうよかった。

ここでやらなきゃ、殺される。

奴はマジだ。


しかしふと気づいたことがあった。


襖の陰から人陰が・・。


こくぶn



た、太一君!?まさしく国分太一だった。



かれが黒幕なのか・・。


TOKIOは城嶋がリーダーだと言ってもそれほど存在価値を感じない。


そしたら、やはり太一君が・・・。

しかし何のために、俺の命を・・・。

「もう30歳なんだからキャラとかもっと落ち着かせろよ」


俺は言ってやった。いつまでも、若いと思ってやってるあいつに言ってやった。


その瞬間二人の姿が、フッと消えたのだ。




助かった・・。





俺はその場に座り込んだ。

バイトはもう休もうか。





・・・ピリリリリ・・




着信





携帯が鳴った。





着信を見ると、何と自分からの着信ではないか!!

最近はやりの映画の奴だ・・・。

俺も死んでしまうのか。

ん・・・留守番電話のメッセージが入ってる。


「いや絶対そんなんクサなるわぁ、

洗濯機に納豆とか入れて洗ったら綺麗になるとか・・・・・うぁぁぁぁぁぁぁぁ」



まさしく俺の声だ。

着信は・・・



二日後の13時42分。



やばい久々に怖い。


死にたくない。

そう強く願った。

だがどうしょうもない。



最後にうまいものでも食いに行こう。



そして俺は家を出た・・・。



どあ

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(2008/09/17(水) 22:58)

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